ネット便り

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【ゲストハウス 花】

栃木県・与一ネット

ゲストハウス 花・与一ネット
女性板前さんが
切り盛りするゲストハウス。
静かな自然の中で
癒されたい方はぜひ!
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 那須高原のひっそりとした森の中に『ゲストハウス 花』はありました。すぐ脇には川が流れ、水音が心地よく響いています。

 「私は花が好きで、特に野草や素朴な花が好きなんです。だから『華』ではなく、『花』と名付けたんです。」こう語るのは、板前さんでもある大武さん。「この宿は、40歳以上の方が心と体をのんびり癒せるような所にしたいと思っています。時間に追われるような生活をここでは忘れていただけたらうれしいです。」


部屋は、ゆったりの4人部屋が5つ。それに広いロビーと食堂、露天風呂気分を味わえるお風呂があります。

 「これからの季節は、ジャガイモ・サツマイモ掘りを福島県の泉崎村で行う予定です。と〜ってもおいしいイモなんですよ!」他には、バラ・ゆず・ミルク風呂をローテーションで楽しめる企画もあり、お料理も季節の食材を使って大武さんが腕をふるってくれますよ。


【ゲストハウス 花】
場所:栃木県那須郡那須町大字高久丙1166-187
TEL.0287-77-2805

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自慢の料理は、お客様から感激されるほど好評!
随時イベントも企画中です。
幅550点線

【塩原屋】

栃木県・与一ネット

ショッピングセンター【塩原屋】与一ネット
おじいさんの代から始まった店。
皆様に支えられ、50周年です。
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 西那須野の町にあるスーパー「塩原屋」。今では3店舗を構える大きなスーパーで、近所の方にはお馴染みとなっていますが、始められた当初は大変な苦労があったようです。


 塩原の出身だった一代目の社長さんが当時、雑貨や魚などを仕入れ、西那須野の町でお店を構えながら塩原へ行商に行っていました。

 「当時はレジの釣り銭もないような状態で始まったんですよ(笑)。行商もしていて、仕入れた魚を車で売り歩いていたらしいんだけど…、実は売っていたのではなく、お客様に置いてきていたなんて笑い話も聞きましたよ。」と語ってくれたのは三代目社長の笠間良一さん。

 「うちの店では、地元農協さんの協力で、『あすなろ会(農家の方々が集まっている会)』から、地場の新鮮な野菜を、毎日仕入れています。」生産農家からの野菜だから安心でき、お客様にも大変好評だそうです。


ショッピングセンター
【塩原屋】
本部:栃木県那須郡西那須野町三島一丁目23
営業時間&定休日:10:00〜21:00

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今回ご紹介した店舗はバイパス店です。全店舗でお酒も扱っており、バイパス店では、隣接された別店で豊富に取り揃えています。『あすなろ会』の新鮮野菜は、全店舗でお買い求めいただけます。
本部TEL.0287-38-1050
幅550点線

【がんば亭:松前店】

愛媛県・瀬戸内・愛ネット

がんば亭:松前店:瀬戸内・愛ネット
待たずにおいしいセルフうどん。
四国ならではだね!
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 四国といえば、讃岐うどんが有名ですよね。愛媛県でも最近は『セルフうどん』がポピュラーになってきているそうです。

 そこで、愛媛県でセルフうどんチェーン店の先駆けともいえる『がんば亭』へ行って来ました。
 とにかく『がんばる』から付いたネーミングで『がんば亭』は現在11店舗まで拡大しています。


 「うどんは、もちろん自家製麺。粉も讃岐うどん用の一番いい粉を香川県から入れてます。ダシも天然素材からお店で手作り、お総菜も各店で作っていますよ!」
と語ってくれた鈴木啓之さん。

 メニューを見ながら「『ぶっかけ』ってわかる?つけ麺のつゆがぶっかけられてる状態、まぁそのままなんだけど最初はあまり浸透してなかったんだよ。今じゃみんな分かってるけどね。年中通しておすすめだよ!」
 『がんば亭』のうどんは、びっくりするほど安く、コシがあって、めちゃくちゃおいしかった〜。

【がんば亭:松前店】
場所:愛媛県伊予郡松前町大字北黒田239-1
営業時間:10:30〜深夜2:00 年中無休
TEL.089-984-9686

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セルフは基本的にお客様を待たせません。うどんもお客様の量を見ながらいつも茹でたてを出しています。「好きな物を好きなだけ」これがセルフです。お店のおすすめメニューは「ぶっかけ」に温泉玉子。
うどんの種類は常時20種類くらいあります。
下の写真は小うどんに温泉玉子260円!(安)
幅550点線

【もり菓子店】

神奈川県・湘南ネット

【もり菓子店】湘南ネット
口コミで広がる「もり菓子店」ファン!
職人ワザが光る素材を生かした和菓子たち。
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 豆大福の旗につられて、住宅街にある和菓子屋さんを訪ねてみました。創業34年の「もり菓子店」さん。お店には色とりどり、様々な和菓子が並んでいます。


 「自分が小さかった頃は、甘いものがなくてね、砂糖はあこがれだったんだ。だから和菓子屋になったのかもね。」と店主の森 登司春さん。子どもの頃に母親が作ってくれた今川焼きは忘れられない味だそうです。

 昔ながらの伝統の和菓子は、防腐剤・添加物は一切使わず、作られています。「豆大福や団子などは、その日に食べてもらわないと餅が固くなってしまうんだ。添加物が入ってないから当たり前なんだけど、添加物の入った和菓子に慣れちゃった人からは、どうして1日で固くなっちゃうの?なんて聞かれることもあるんだよ。」それもちょっと悲しいですね。
 ご近所にもファンが多い「もり菓子店」の和菓子は、どこか懐かしく素朴でやさしい味でした。

【もり菓子店】
場所:神奈川県鎌倉市岡本2丁目11番13号
営業時間&定休日:9:00〜19:00、木曜定休

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豆大福、最中はよく出る人気商品です。その他にも秋には上生菓子が出るのでお楽しみに。(写真上段真ん中:上から時計回りに〈もみじ〉〈小倉山〉〈菊〉)TEL.0467-45-4357

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